デイダラボッチの山日記

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zoom RSS 奥白根山:バテバテ日帰り独り旅

<<   作成日時 : 2015/02/22 08:49   >>

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【2月21日 奥白根山:バテバテ日帰り独り旅】

この日は『益子いくべ会』会山行の“刈込切込スノーシュー・トレッキング”に
当っています。
18人ほどの参加者希望者を得ている人気企画です。
でも私はあえて不参加とし、
昨年の冬痛い目にあった奥白根山への“日帰り独り旅”を選択しました。

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“天狗の遊び場”から拝した凛然と佇む奥白根山


この冬の内に凍傷の指が無事だったと報告したかったこと。
たまには気ままな独り歩きがしたかったこと。
精神的には目いっぱいでも体力的には余裕の山ばかり続いていたこと。
などが奥白根山“日帰り独り旅”を選択した要因です。

さて、行程だけど、予定と実際は下記の通り(カッコ内が実際)です。
益子4:00発(同じ)〜湯元スキー場6:00発(同じ)〜登山口6:40発
(6:45発)〜外山分岐8:20着8:30発(8:25発)〜前白根山9:10発
(9:35着9:40発)〜避難小屋9:40着9:50発(10:10発)〜
途中(11:00)昼食〜山頂10:50着11:00発(12:20着12:30発)〜
避難小屋11:40着12:00発(13:10着13:20発)〜前白根山12:40発
(14:05発)〜外山分岐13:20発(14:30発〜登山口14:10発
(15:35発)〜湯元スキー場14:35着(16:10着)


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スキー場内を行きます。先行者がいるようです

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振り返る空には淡い茜が差してました

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早朝から御苦労様です


何としたことでしょう!?
登山道には圧倒的な積雪があってトレースの痕跡などコレッポッチもなし。

私の前には別の場所から取り付いた先行者が2人いました。
トップは前白根山ピストンのみで軽装&スノーシューの50才代男性。
2番手はツボ足の60才代の男性、そして終始カンジキを通した70才代の私。
2番手とは時々交代しましたが、トップは前白根山までラッセルしてくれました。

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外山分岐までが急勾配でサラサラ雪で核心部だったでしょうか?尾根に出てしまうとスノーシューの沈み込みは25cm程度。アイゼンに変えた2番手はそこから更に25pほど踏み抜き、3番手の私がそれらを均して進みます。「ウ〜ンいい天気、いい景色」

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サーモス(0.35L)にココアを入れてきました。「ホットするね〜」

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不細工な自撮り写真。歩き始めの1時間ほどは指の冷たさに悩まされましたが、外山分岐からはユニクロのVネックとタートルネックの2枚重ねにシャツだけ。風もなくポカポカ陽気。厳冬期なのにとんでもなく恵まれました

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皇海山と白銀の富士

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先行者2人がつけてくれているトレースです。濃すぎるほどの蒼。躍動するダケカンバ。無垢の白。足すものも引くものもありません

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日光の名峰たち

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「変哲のない写真だけどナニ?」。前回の前白根山山行で「だだっ広い雪原で道迷いした場合のシンボルツリー(真横に枝が伸びている)」だと説明したけれど、完全に埋もれてしまってます。1ケ月前は雪面から6〜70p上に枝がありました

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“天狗の遊び場”より奥白根山と前白根山

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同上より奥白根山と白錫尾根

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前白根山にて。直前(9時30分)にスノーシューのご仁がとんぼ返りで下山していきました。「ラッセルをどうもありがとうございました〜!」

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同上にて

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「ウ〜ン・・・」言葉がありません

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前白根山から降り始めると景色もこのように変わります

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雪紋と男体山

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雪紋と前白根山


前白根山付近は地肌むき出しの荒涼とした世界。
その歩きにくい降りもカンジキで通していよいよ避難小屋への降りに入ります。
先行者は道迷いをしてあらぬ方向にトレースをつけ降ってしまったようです。
私は夏道に沿って効率よく降っていきましたが、
下の方に人声を聞いたので呼び戻してから一緒にラッセルしました。

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先行者と避難小屋

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昨冬、滑落停止訓練や尻セードをした斜面


先行者は道迷いによるラッセルと登り返しとで疲労困憊&意気消沈したよう。
「休んで後から行く」と言います。
ここから私の孤軍奮闘が始まりました。
沈み込みは25p程度なのでラッセルと言うほど大げさなものではありません。
ただし日当たりが良いので雪が重く、一歩ごとの負荷が異状に大です。
踏み込みは簡単だけどカンジキに雪が乗ってしまい引き抜くのに一苦労!

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「私の前に道はない」

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「私の後に道はできる」。雪が重くて一歩ごとに思い切り跳ね上げるので、キレイなトレースとは言い難いですね

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3時起床し4時ちょっと前に軽食を摂っただけなので流石にお腹ペコペコ。11時丁度にスパゲッティとココアで昼食を摂っていると先行者がトレースを辿って追いついてきました。先に行く気はなさそうなので再びトップで登ります

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やっとの思いで造り上げたトレースを若者2人も登ってきました。トップを歩く余裕のない2人でしたが、アイゼンに履き替えている間だけ先行者とともに先に進んでもらいました

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この若者は肝心な場面になるとスマホをいじっていて、最後の最後までトップに立つことはありませんでした

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カンジキからアイゼンに装け替えている間に2人がつけてくれたトレース。ラッセルは既になくアイゼン歩行です

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もうこのような氷の世界ですから


先行者は夏道に飛び出したところで、
「山頂到着の設定リミットは11時30分なのに既に12時。ここから降ります」
「私もリミットは12時。でも残すところ20分だし、
このように恵まれる日和なんて2度とないと思うから一緒に登りましょう!」
「いえ、何度か登っているので今日はあきらめます」
この決断を融通の利かない石部金吉とは呼びません。
確固とした信念に基づいて行動しているのだから山の世界では当然のこと。
「好きだな〜、こんな人」
相当に疲労困憊していたしな〜・・・。

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この雪原(1.5mほど吹き溜まっていて、雪庇状に縁どられていました)でどっちに向かうのやら分からず若者2人はスマホいじり(操作している振り)

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山頂はすぐ其処

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神社に指の無事と再訪の報告をしました

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大真名子山と男体山

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12時20分山頂到着。予定より1時間30分も遅れているけど、どうしても必要な時間だったので納得

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山頂からの絶景

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同上

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同上

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同上

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同上

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同上

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同上

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山頂にて

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同上

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タイム・リミットに追いかけられて、攣りそうになる脚をなだめながら頑張って戻ってきました。前白根山下部からの午後の奥白根山

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私がつけたトレース。迷いのないキレイなトレースでしょ。少し線が乱れているのは尻セードをしたり、登りルートの脇を降ったりしたから。上の方の岩で乱れているのは私がアイゼンに履き替えた場所だから

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避難小屋から“瞑想の谷”そしてダケカンバの林の中にも一本道


淡々と状況描写してきましたが、
実のところラッセル&トレース造りの連続で老体はバテバテ。
帰路はコースタイムでお分かりのようにヨレヨレで前回の独り旅の50%増し。
否応なしに年齢を感じてしまうけど、
それでも久しぶりに「スカ〜ッ!」とした山旅ができて充足感に満たされてます。
「ビバ!奥白根山:バテバテ日帰り独り旅」

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コメント(25件)

内 容 ニックネーム/日時
お帰りなさぁい(*’-^)ノ
やっばりレジェンドだw。
今頃何処を登っているのかなぁ?きっと青空の下を〔絶景かな絶景かな🎵〕と・・・我々も同じ空の下を、ゆるゆると真っ白な世界を楽しんでいました。
途中に入れた📩の返信、光徳牧場に着いた頃には息弾む声が聞けて、何度も登っている山でも充実感・達成感でいらっしゃるのかなぁと。
Dボッチの頭に入っている地形図、技術的なアドバイス、メンタル面のサポート等々、もっと学びたい吸収したい。すみません、ご伝授ください。それには自分自身が受身だけではいけませんね。おごること無く攻めていきたいと思います。
よろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ
まーちゃん
2015/02/22 11:04
まーちゃん、昨日はお疲れ様でした。
個人山行は、課される試練も与えられる喜びも
全て一人で背負うということ。この年になると
ラッセルはキツイけど、自分のつけたトレース
を頼りにみんなが登ってくる、と考えればある
意味快感!山頂からの絶景なんか快感を通り
越して恍惚!下山時にトレース振り返れば、
迷いのない線が描けていてこれにも満足!
久しぶりの独り旅は正に「ビバ!」でした。
デイダラボッチ
2015/02/22 12:22
こんにちわ。
デイダラボッチさんのご意見、全く同感です。同日、上州武尊でしたが色んな方が居ます・・・でもおっしゃるとおり人それぞれの楽しみ方なんで・・自分でトレースつけると思うとわくわくします・・・・もっともデイダラボッチさんと違って迷いだらけです(笑)・・人間って年齢を重ねるほどパワフルで熱くなるのでしょうか。当日とてもとても暑かった理由がわかりましたです。驚きもしませんが正直恐れ入りました。お疲れ様でした〜♪
みー猫
2015/02/22 15:53
頑張りましたね  穏やかな春の陽気でしたね
私達男3人組は会津駒ケ岳 山スキーに行き ここから
も奥白根山が青白く雪の中に輝いて見いました
同じく感激のなか雪と格闘していました 
つい山頂で バンザイがしたくなる気持ち 分かります
そして 私達は 源六沢へ飛び込み 山頂と別れました
山好きよっちゃん
2015/02/22 17:26
こんばんは。
しかし、凄いの一言です!!
去年の奥白根山を思い出しますが、日帰りで!単独で!トレースも無く!!まさしく心身共に青春真っ盛りのようです。カッコいい〜!という表現がぴったりですね。これからも後ろからついていきますのでご指導宜しくお願いします。しかしパワフル!
ハッちゃん
2015/02/22 17:58
みー猫さん、こんばんは。
私が登っている山なんて経験と体力があれば
誰をも受け入れてくれます。でもみー猫さん
たちが登る山は一筋縄では行きません。だか
ら憧れます(場所が何処なのか分からないこ
とが多々あるけど)。そんな観点でいつも読
んでいるためか今回は逆ジャブを受けたかな。
それはそうと、上州武尊山がアルプス並の表
情を持っていたことは新しい発見でした。
デイダラボッチ
2015/02/22 20:20
山好きよっちゃん、こんばんは。
滑り出しは良かったものの源六沢下流域では大
変な思いをしたようですね。登山でも山スキー
でもリスクは付きまといます。そしてそれはマ
ネージメントをシッカリさせることでしか防げ
ませんよね。お互に注意して行動しましょう!
デイダラボッチ
2015/02/22 20:30
デイダラボッチさん、こんばんわ!
山は違えど、奥白根山から同じ絶景を眺めて
いらっしゃったんですね。夏山でも大変な
ルート、それもソロで厳冬期の奥白根山を楽
しまれたなんて、凄いの一言です。さぞかし
言葉では表せない程の絶景に恵まれたことで
しょう。
お互い本当に天気そして絶景に恵まれた一日
でしたね。
のんびり夫婦の山遊び
2015/02/22 21:03
ハツちゃん、こんばんは。
先日はご馳走様&お疲れ様。具体的な内容は
まだ届てませんが、満足のいくスノーシュー・
トレッキングだったろうと思ってます。私の
方も、独り旅・完治(?)報告・登頂・絶景探
訪が叶って納得のいく山行でした。3月の奥
白根山は、雪上訓練・ロープワーク・飲み会
兼ねて賑やかに楽しくやりましょう!あっそ
うそう、避難小屋の入口と窓は完全に埋もれ
てました。例のスコップは必需品です。
デイダラボッチ
2015/02/22 21:09
この日はまたとない好天でしたね。
私は山に行けず、でしたが。
厳冬期の奥白根を日帰り、以前の記録でも
拝見いたしましたが、まったくさすが!です。
私は厳冬期前白根までと残雪期奥白根日帰り
といったところを目標にがんばります!
くに
2015/02/22 21:22
ひろさん&ようちゃん、こんばんは。
山と方向は違えど同じような絶景をゲットして
いたことは確か。一冬通して10日程度(?)
と思える1日を共有できて嬉しい限りです。

セツブンソウにも立ち寄ったとは余裕ですね。
わざわざ出かけるとなると大変だけど、当初か
ら頭に入れて行動すればいいんだと分かりまし
た。目的地への直行直帰がキライな私なので、
種々叩き込んでプランニングすることにします。
デイダラボッチ
2015/02/22 21:28
くにさん、こんばんは。
“遊山通信”を覗いても更新されていなかった
ので、山に登れなかったことは分かってました。
現役だから仕方ないね。
厳冬期と残雪期の端境期とも言える3月のとあ
る日に、避難小屋泊で奥白根山を企画中です。
くにさんの山行スタイルとは少々色合いが違う
けど一緒に登りませんか?デイダラボッチは待
望してます。問い合わせはイケちゃんの方へ。
デイダラボッチ
2015/02/22 21:50
デイダラボッチさん、こんばんは。
この日は仕事で切込・刈込はもちろん、絶好の晴天なのにどこにも行けずの一日でした。写真からしてもまたまた素敵な山行でなによりですね‼夏に登った時は、ガスって頂上付近は何も見えずしかも強風で、白根山は厳しい山だなぁ〜という印象です!
これからもご一緒させてください!よろしくお願いします。
しんちゃん&ふみちゃん
2015/02/22 22:38
しんちゃん&ふみちゃん、こんばんは。
奥白根山は確かに厳しい山ですね。残雪期に
弥陀ヶ池側から登るには登ったものの降れず、
避難小屋経由で降ろしたことがありました。
厳冬期に打ちのめされたこともあります。
真夏だって牙をむくことがままありますよね。
でも危機管理意識を強く持った上で、
恐れることなく実力+αで行きましょう!
デイダラボッチ
2015/02/22 23:14
デイダラボッチさん
ご無沙汰しています。
手の方が順調のようで、安心しました。
澄みきった雪山の空気がこちらまで伝わって来ます 雪の白さが神々しいです。

スプリングエフェメラルー春の妖精ーの頃また里山をご一緒させてください。楽しみにしています。
kyon
2015/02/23 00:58
スッカン沢でお世話になった、東京の澁木です。凄いの一言です。年を聞きたいけど内緒ですよね。快晴の刈込湖からも奥白根山が見えなかったのでデイダラボッチさんの登ってる姿は見えませんでした。今度は内緒でラッセルをこっそり追跡させてください。
zengming
2015/02/23 08:29
kyonちゃん、こんにちは。
日常生活の全てのみならず、ベッドの中でも
手袋を離せない状態なので万全とは言えませ
ん。それでも雪山に登れるのは、工夫を重ね
付き合い上手になったからかな。
アチコチからスプリングエフェメラルの便り
が届いてきますね。雨巻山も例にもれずマン
サクが輝いてる。何れその他の花々もです。
これからカタクリ園地整備してくるね。
デイダラボッチ
2015/02/23 09:42
澁木さん、こんにちは。
スッカン沢に引き続きスノーシュー・トレッ
キングにもお付き合いいただきありがとうご
ざいます。絶好の天気とモフモフ雪に恵まれ
た一日を満喫されたことと思っています。
(多分)3月21〜22日で避難小屋泊奥白
根山が計画されていると思いますので、よろ
しかったらご一緒を検討してみてください。
年は72才。“れんがya”のヤキソバは?
デイダラボッチ
2015/02/23 09:51
デイダラボッチさん、こんにちは。
迷いのないこんなに綺麗なトレースは
経験がないとつけられませんね。
最高のお天気の中、心も体もリフレッシュ♪
次の小屋泊楽しんできて下さ〜い。
セとナ
2015/02/23 11:25
セとナさん、こんにちは。
気がかりだった“カタクリ園地”の篠笹刈りを
中途半端に済ませ戻ってきました。北斜面は残
雪が豊富すぎたので・・・。仕切り直しします。

足尾の中倉山、北八の天狗岳、雨巻案内2回、
県内の山2回、避難小屋泊奥白根山とスケジ
ュールがいっぱい。頭は確実に老けてるけど、
体は老けてる暇がないよ〜。
デイダラボッチ
2015/02/23 15:05
デイダラボッチさん

カタクリ園整備ありがとうございます。大切に歩きます。

手の方、お大事にしてください。
kyon
2015/02/23 20:33
こんばんは⌒o⌒*

写真をみると奥白根までいってみたいと誘惑されます。
奥へは、あのように登るのですね。日帰りいつかトライしいものです!

下山時、テン泊の2人づれに会いませんでしたか?知人が行くといっていたので・・・。

金精開けたら菅沼からもいいですよね〜。
toku
2015/02/23 22:41
こんばんは。
精力的な歩きにただただ感心するばかりです。一級の冬山にもいろいろな人がいるんですねぇ〜。私の場合は、大概助けられちゃう方なのでなんか恥ずかしい気がしております。
なになに、中倉山ですか!風が弱ければ、二つ先のピーク沢入山まで行けばこの時季としては充実した歩きとなるのではないでしょか。記事アップ楽しみです。
ぶなじろう
2015/02/23 23:10
tokuちゃん、こんにちは。
中倉山、頭に思い描いていたより険しい部分は
あったけど冬の厳しさはなく、周囲の景色と併
せて楽しい山歩きができ感謝してます。時間は
あったからぶなじろうさんが言うように沢入山
まで足を延ばせばよかったかな。
次があればそうしましょう。
奥白根山からの下山時に単独避難小屋泊(振り
返って見たトレースの途中に映ってる)、2人
組3人組2人組(何れもテント泊)とすれ違い
ました。その中の1組がtokuちゃんの知人だっ
たんだね。残雪期に日帰りで行きましょう!
デイダラボッチ
2015/02/26 15:01
ぶなじろうさん、ご無沙汰してます。
tokuちゃんは秋口に沢入山まで登っていて今回
も行きたかったようでした。初見の私がタイム
・リミットを設けて臨んだので無理はしません
でした。今回足尾の山々に興味が持てたので、
次の機会にはぶなじろうさんやみー猫さんの匂
いを嗅ぎながら這いずり回りたいと思います。
デイダラボッチ
2015/02/26 15:17

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