デイダラボッチの山日記

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zoom RSS 八ヶ岳で聖バレンタインデイ&バースデイ:その2

<<   作成日時 : 2015/02/16 21:51   >>

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【2月14〜15日 八ヶ岳で聖バレンタインデイ&バースデイ:その2】

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進むべき先が見える程度で景色は全くなし。グループの最後尾からだと先頭を捉えるがやっと。離れないように一団となって進みます


カッチンの計画書によると行者小屋発は7:00でしたが、
メンバーの力量やレンタカー返却時間を勘案すると明らかに時間不足。
そこで6:00発(11:30までに行者小屋戻れる計算)に変更してもらいました。
ところが準備の遅れで6:25発に。

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ヘッドランプを点けての出発です

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地蔵尾根を登ります。昨夜降った雪で景色が様変わりしてます。例の分厚いミトンなので設定ミス?


今朝、私たちが準備を始めた頃、大勢の登山者は出発準備済みでした。
だけど誰も出発していきません。
昨夜の降雪(吹き溜まりで4〜50p、風の強い場所は10pほど)でトレースが
見当たらないので、トレース泥棒を目論んでいる様子がありありです。
トレース泥棒というよりもトレースがなければ不安で歩けないのだと思います。
私には到底手が出ない立派な身なり(私はレインウエアで代用)はしていてもです。

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CLのカッチンとテルちゃんとでラッセル。私はSLのシバちゃんのすぐ前を歩きながら、時々檄と助言を飛ばすのみ

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同上。カッコイイよ!

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3人でシッカリ踏み固めないと後続が歩きにくいので私も前へ

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「赤岳に登るのにストックでは危険でしょう!」などと偉ぶって追い抜いていったグループは、5分と経たない内に休憩しトレース泥棒に成り下がりました(写真左下で私たちの通過を待ってます)。一時は4〜50人ほども連なったでしょうか?地蔵ノ頭近くの岩場になってからやっと数人が追い抜いていきました

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地蔵ノ頭

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チョットきつそうな様子なので展望荘に潜り込むことに。アッタカ〜イ!その上コーヒーもお汁粉も甘酒も1杯500円でお変わり自由だからホット!「地獄で仏」の気分の仲間がいたかも、です

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長居をしてしまうと士気が低下するので頃合いが肝心。再びアイゼンを装けて山頂を目指します。風が強いので雪は深くありません

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山頂です。気温は地蔵ノ頭で-12℃だったので山頂では-15℃程度でしょうか?風は思いのほか穏やかで、耐風姿勢に身構えすることは1度もありませんでした

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山頂にて

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同上。左端がいつも写真を提供してくれるテルちゃん

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「これから30分間は難所。1に注意!2に注意!」そうカツを入れて文三郎尾根へと降っていきます

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危険個所では滑落に備えて先回りし、1人ずつ送り出します

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権現岳分岐付近で見守るCLのカッチン

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慎重に降ります

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尚も慎重に降ります

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まだまだ気は抜けません

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中岳分岐付近まで降りてきました。先ずは一安心

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「ここは何処?」「あなたは誰?」まつ毛も髪もみんなエビのシッポ

難所の岩場はクリアしたものの、
雪に隠れたマムート階段(?)は結構な急勾配です。
腰が引けていていつなんどきスリップするやも知れないので、
いかなる状況でも対処できるように2〜3m先を後ずさりしながら降りました。

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視界も時々奪われるし・・・

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でもちょっとだけ勾配が緩んだかな


そうこうしている内に樹林帯に入りました。
もう大丈夫。
万に一つ滑落しても木々が護ってくれますから。

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おとぎの国

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同上

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綿帽子

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中岳のコルへの分岐付近。その化粧の上手さと仕上がり具合に立ち止ってばかり。遅々として足が進みません

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標高2400m付近でも「あなたは誰?」スタイル

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もうすぐ行者小屋

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もう安心

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出発時の25分遅れが響いて行者小屋には12:10到着。小屋内に入れてもらいユックリかつ暖かく、そして温かく(カッチンとテルちゃんにお湯を沸かしてもらい)昼食を摂れました


行者小屋13:00発の予定がまたまた5分遅れ。
レンタカーの会社は8:00開店20:00閉店なので、
20:00までに返却しないと12時間の追加料金が発生してしまうのに・・・
です。
一時として景色の見えることのなかったこの日の天気と同様に、
私の心は曇ったままです。
「笛吹けど踊ってくれず!」

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胎児?

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南沢に沿って降ります。

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美濃戸山荘で美女連と腕を組んでラインダンス。顔がにやけてますね。このようにして“ちい&カッチン企画”の八ヶ岳は無事終了しました。39〜!


温泉にも浸からず、
益子にも戻らず、
レンタカー会社に直行したことで追加料金は発生しないで済みました。
年金暮らしの私は「ホッ!」でしたとさ。

*テルちゃん提供の写真を多用してます*

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コメント(26件)

内 容 ニックネーム/日時
マタマタ超特急のアップですね!!
現場でもそうでしたが、私はついて行くだけ!デイダラボッチを始め、テルちゃんやカッイン、シバちゃん、テっちゃん等々、多くの仲間に支えられて登れてるんだと画像を見てより深く実感しました。地蔵尾根でも赤岳直下の急降下の岩場でも・・・技術なんてないし、体力も年齢相応だし・・・と弱気になりかけていますが、気を取り直して、色々学んで楽しく山登りができるようにしたいです。それにしても、雪景色って見事ですね!どこを見ても幻想的で絵画的・・・あこがれの世界です。
ハッちゃん
2015/02/16 22:26
ハツちゃん、おはようございます。
越前岳山行と今回の山行、愚痴の多いブログ
になってしまって残念。でも時間にルーズな
人も実力不足な人もそれぞれに承知している
筈なので、もう少し聞く耳をもって行動して
欲しかった。誰かが何処かでキツイことを言
わないと「なあなあ」で終わってしまってい
つまでたっても進歩がない。それでこういう
書き方になってしまいました。厳冬期の八ヶ
岳は、誰かが先頭を担ってくれることを願っ
て待機していた人が大勢いたように、そんな
に甘いフィールドではないんです。
納得いく絵が仕上がることを期待してます。
デイダラボッチ
2015/02/17 07:55
晴れの展望はなくても、雪に包み込まれた幻想的な白と灰色の世界。優しいくはありませんでした。緊張・緊張の連続でした。アドバイスの声に励まされます。天気予報の強風は無く、寒さに震えることは有りません。厳冬期の衣類調整は大分学べてきたかなぁ?展望荘での、お汁粉・甘酒・コーヒーのぐ〜るぐるも温まりました。
反省点 〔連れて行ってもらうのではなく、自分が登るんだ。〕と言う意識が無ければ命を守る事ができない。行程が頭に入っていること。コースタイムもおおまかに理解していること。次の山行に活かしていきたいです。沢山の学びをありがとうございます。懲りずにご一緒させてください。
まーちゃん
2015/02/17 08:59
まーちゃん、引き続きこんにちは。
初日は“聖バレンタインデイ&バースデイ”
は別としても全てに恵まれました。前日に少
しだけ降った雪が化粧を施して迎え入れてく
れたからね。でもその夜の山頂は猛吹雪だっ
たとか?それが証拠にトレースの上には4〜
50p(あるいは5〜60p)の積雪があっ
た。極寒も強風もなかった代わりにラッセル
とアイゼンが利きにくい下りも強いられた。
まっ、今回は2日目が晴天でなくてある意味
良かった。初日と同様だと冬山を甘く考えら
れてしまうからね。
デイダラボッチ
2015/02/17 11:52
赤岳での展望はありませんでしたが全員一緒に頂上に立つことができ感動ものでした。今回、CLを任されたものの考えの甘さと力量不足もありみんなに迷惑をかけてしまいましたが次の山も楽しみです。ご一緒して下さい。今回の山行も一生の宝物になりました。ありがとうございました。
カッチン
2015/02/17 12:49
カッチン、こんにちは。
ルート開拓や休憩の指示など、CLの仕事は
シッカリ務めてましたよ。実力がアンバランス
な13人連れだったから、判断の難しい場面は
何ヶ所もあったけど・・・、後は慣れだね。
メール見ました。日程調整をよろしく!
デイダラボッチ
2015/02/17 14:01
デイダラボッチさん、そしてみなさん、赤岳ではアレダケお世話にありがとうございます。赤岳は2回目で、前回は残雪期でしたが、両方とも山頂からの展望は拝めませんでした。次回は山頂からの展望を期待してます。いろんなメンバーを写真のような環境の中で、全員を山頂まで引き上げてしまう、デイダラボッチさんのリード力は素晴らしいですね。そしてカッチン、CLありがとうございました。(朝、外で待った30分は寒かったよ。)
シバちゃん
2015/02/17 17:50
デイダラボッチさん 色々とご迷惑をお掛けしまいた。
反省する事が沢山有りました。
次回以降に活かしてレベルアップに繋げたいと思います。
これからも辛口のアドバイスも含めて宜しくお願いします。
和子&徹也
2015/02/17 18:23
シバちゃん、こんばんは。
SLを務めてもらいありがとうございました。
私にとっては47回目の八ヶ岳(北八を含む)
でした。3年程度残雪季に訓練を重ねた者に
しか登れなかった昔の厳冬季に比べ、現代は
アッという間に冬山グッズが揃ってしまうの
で求めるものが高くなってしまうのは仕方な
いこと。だけど装備に認識と実力が追いつく
には時間がかかりそうです。発足1年目だか
ら「これから頑張る!」しかないですね。
デイダラボッチ
2015/02/17 18:38
和ちゃん&徹ちゃん、こんばんは。
誰かが憎まれ役になって言うべきことを言わ
ないと、いつまで経っても「なあなあ」で終
わってしまうのであえて辛口に書いてます。
直前に阿弥陀岳で実力を持った若者が遭難
したけど、今回のようにある程度恵まれた
山行でも一歩間違えば事故につながります。
辛口は楽しく登るための“苦い薬”だと
思ってください。
デイダラボッチ
2015/02/17 18:48
デイダラボッチさん、こんばんは。
今回、デイダラボッチさんはじめ、皆さんのおかげで何とか赤岳を登ることができました。ただ残念なのは、自分たちの力量・実力不足で皆さんに大変な迷惑をかけてしまったことを深く反省しています。やはり団体行動なので、登り切った結果よりもそこにたどり着くまでのプロセスが大切なのだと痛感しています。我々には足りないものが多々あるので、皆さん、アドバイスよろしくお願いします。ただ、まーチャンの誕生会、景色、頂上、全てにおいて楽しく感動しました。ありがとうございました。
しんちゃん&ふみちゃん
2015/02/17 19:01
しんちゃん&ふみちゃん、こんばんは。
「団体行動なので、登り切った結果よりも
そこに辿り着くまでのプロセスが大切・・・」
その通りですね。実力は勉強したり回数を重ね
たりしないと身につかないけど、思考回路はす
ぐに切り替えられますからね。
何やかや言いながら、私にとっても思い出に残
る楽しい山行でした。どうもありがとう!
デイダラボッチ
2015/02/17 21:54
デイタラボッチさま  こんばんわ!
この度は、冬山初心者の私を参加させて頂きましてありがとうございました。
冬山の極寒と強風を初体験させて頂きました。
感動・感激・恐(コワ)楽しい山行でした。
皆さんの暖かい見守りと丁寧なご指導にいつもながら感謝×3ですm(@@)m
これからも体力と実力アップを目指したいと思います。
大変お世話になりました。
Pちゃん
2015/02/17 21:57
Pちゃん、こんばんは。
同じ雪山でも赤城山と八ヶ岳では雲泥の差が
あります。標高が全く違うし樹林の山対岩の
山という次元の違いも大きい。赤城山には危
険性がないけど八ヶ岳では終始危機管理を求
められるものね。まっ、思い出に残る山行で
した。切込刈込楽しんできてください。
デイダラボッチ
2015/02/17 22:41
こんばんは⌒o⌒*

厳冬期の赤岳何事もなく何よりでした。この日どこも強風の予報でしたから!

私も行ってみたいと思うばかりです・・・!
中山乗越から見上げる景色いいですよね〜。

日帰りばかりの私は、前白根に続き、またもやひとりでスッカン沢スノーシューで徘徊してました。雪が沢山でしたよ〜♪



toku
2015/02/18 00:13
デイダラボッチさん、おはようございます。
この度は大変お世話になりました。当初の天狗岳から赤岳にグレードアップして、自分に行けるかどうか不安もありました。天気予報は軒並み風速30mだし、「撤退かなぁ」なんて弱気虫も。。でも展望台から見た壮大な景色に絶対にあそこに立ちたい!!って思いが。
当日は奇跡的に風も無く、皆で無事に山頂に立てて本当に良かったです。
赤城と続いて拙い私達ですが、次の計画もがんばります!どうぞ懲りずによろしくお願いしますm(_ _)m
ちい
2015/02/18 07:29
tokuちゃん、おはようございます。
厳冬期とは言え、アクセスが良くて山小屋が
開いていてグレードも手ごろな八ヶ岳には、
大勢の愛好者が押し寄せます。ところが樹林
の北八に比べ岩稜の南八は、気象次第で時々
牙をむきます。“実力+α”を目指すことを
目標にしている『益子いくべ会』だけど、今
回は参加者の実力が揃わなかったので+3α
の気遣いが必要でした。準備が整っていなが
ら出発をためらう仲間が大勢いた程だもの。
ご覧の通り楽しい山行ではありました。
デイダラボッチ
2015/02/18 10:04
ちいちゃん、こんにちは。
個人山行が主流の2人なのに、団体山行の計画
書作成は満点に近かったと思います。時間的な
余裕があり休憩も適度に織り込まれていたし。
ただ、実力が整っていないことは織り込み済み
だったろうけど“厳冬期の山に登る”ことへの
認識の甘さは想定を大きく外れてしまったね。
予備学習はせず注意は聞かず指摘は実践でき
ずだったから。発足1年目だから仕方ない?
山行を重ねながら認識と実力を高めていくよ
りないですね。企画してくれてありがとう!
*今週中に日光白根山に登ってくる予定です*
デイダラボッチ
2015/02/18 10:34
デイダラボッチさん、こんにちは。
全員で山頂に立てて良かったですね。
八ヶ岳は大好きな山で何回も登ったけど
冬は登った事がありません。
これからも登れそうにないな〜
セとナ
2015/02/18 11:30
デイダラボッチさん今日は
八ヶ岳の冬山 山行お疲れ様 多くの人数をまとめたリーダーは凄いの一言です パワーも凄いですね 何時の日に
か この コースを歩き 思いだす光景が懐かしく 叉
羨ましく感じます 仲間意識がより一層強くなるでしょうね 冬山はチーム作りの良いところですね
山好きよっちゃん
2015/02/18 11:33
セとナさん、こんにちは。
初日はルンルンだったけど、2日目は厳冬期
の八ヶ岳に登るレベルに達していない仲間が
多くて気疲れしました。装備が飛躍的に進歩
して、気象条件に恵まれれば誰にでも登れて
しまうことが安易に冬山に向かわせてしまう
一因ですね。今回は会が主催したものではな
かったけど“実力よりちょっと上”の山行を
目指している目標を大きくオーバー。
今後の活動の課題ができました。
デイダラボッチ
2015/02/18 12:38
山好きよっちゃん、こんにちは。
八ヶ岳は中央アルプスに次いで数多く登って
いる山で、若かりし頃の冬山トレーニングの
山でした。行者小屋周辺には大きな斜面が幾
つもあったのに、現在は樹林に覆われていて
NG。時の流れを感じます。よっちゃんも同
じ感慨を持つ回数が増えているのでは・・?
デイダラボッチ
2015/02/18 12:48
荒々しい山行、仲間の熱気が伝わってきます。
好天に恵まれ絶景の尾根を闊歩しているものと思ってましたが・・・
以前にディダラボッチさんとご一緒させて頂いた時は好天に恵まれましたが、その時とは雲泥の差で要求されるレベルが違いますね。
冬山の二面性、肝に銘じておきます。
yamasanpo
2015/02/18 19:15
yamasanpoさん、ご無沙汰してます。
楽しかったことだけ書いておけば無難なんだ
けど、個々には伝えにくいこともあるので、
どうしても愚痴っぽいブログになってしまい
ます。『山と渓谷』3月号の“12月下旬〜
1月上旬の主な遭難”では21件中6件が八
ヶ岳で北アルプスの4件を上回る状態です。
冬山に限らず、山は奥が深いことを肝に銘じ
た上で楽しい山行を続けたいものです。
デイダラボッチ
2015/02/18 20:44
イケちゃん、こんばんは。
個人山行もグループ山行も心構えや事前学習
などは基本的に同じ。なのにグループ山行と
なるといつしか「誰かが連れて行ってくれる」
という甘い考えに陥ってしまうんだよね。
個人山行は自由があって楽しい!グループ山
行はその人数分更に楽しい!これからも安心
安全で楽しい山行を続けるために、危機管理
の意識を共有しながら行動しましょう!
デイダラボッチ
2015/02/18 21:08
その1、その2拝見していましたが気持ちの整理ができずコメントひかえてましたが
的確なコメントありがとうございます。
冬の赤岳に登れたとよろこんでいたけど危機管理のない自分に気づかされ涙がでて
改めて自分が山のぼりを始めようと考えていたスタイルと違うと気づかされ目が覚めました。宝筺山からはじまった私の山登り、いつかはアルプスの山々と思いながらだったけど、まだ2年5カ月だけど、あっちこっちと登っているのはデイダラボッチさんがいたからこそです。コースタイムの把握してない登山ならガイド頼めばいいんだよね。
昨年、北岳〜農鳥単独で縦走したとき、よく調べたしコースタイムも把握したり毎朝早起きして雨の日も風の強い日もテント張る練習したし、それがみんなと一緒だと、小屋まで後どのくらい?わかんない〜状態m(__)m情けない‥
みんなで歩くのはすごく楽しい誰かが連れてってくれる山なんて楽ちん
連れてっての山なんてもう卒業!
CLつとめてくれたカッチン39!ご一緒してくれたみんな39!*削除漏れの文字を消しました*











イケちゃん
2015/02/18 20:15
イケちゃん
2015/02/18 21:14

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八ヶ岳で聖バレンタインデイ&バースデイ:その2 デイダラボッチの山日記/BIGLOBEウェブリブログ
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